加持顕のジャズに願いをのせて

新潟在住の加持顕(かじあきら)が、ジャズの名盤について個人的感想を気まぐれに投稿。

チャールズ・アーランド(Charles Earland)

「Charles Earland - Intensity +2 (Prestige)1972」想像以上に凄かったリー・モーガン最後のスタジオ録音

今回は長年聴きたかったアルバムが、想像以上に感動的で良いアルバムだったので、全曲聴いた直後に早速、テキスト化(笑)。 さて、オルガン奏者、チャールズ・アーランド(Charles Earland)の「Intensity (Prestige PRST-10041)」は、ソウル・ジャズ寄りの…